![]() |
|
ネガフィルムの主な種類
ネガフィルムの種類、富士フイルム、コダック、コニカミノルタ、アグフア・ゲバルトについて掲載しています。 ネガフィルム「富士フイルム」■フジカラー SUPERIA 100 (ISO 100) ■フジカラー SUPERIA Venus 400/800 (ISO 400 / 800) ■フジカラー NATURA (ISO 1600) ■フジカラー リアラエース (ISO 100) ■フジカラー PRO 400発色はおとなしめで階調表現に優れており、ポートレートや商品撮影に向いている。プロの名があるもののフィルムの温度管理はそれほど要求されない。 ■フジカラー PRO 160 NC / NS / NH / NL (ISO 160) ■フジカラー PRO 800 (ISO 800) ネガフィルム「コダック」■GOLD ■GOLD Maxbeauty ■SUPER GOLD (ISO 400) ■ULTRA COLOR 100UC / 400UC (ISO 100 / 400) ■PORTRA 160NC / 400NC (ISO 160 / 400) ■PORTRA 160VC / 400VC (ISO 160 / 400) ■PORTRA 800 (ISO 800) ■PORTRA 100T (ISO 100) ネガフィルム「DNPフォトマーケティング」コニカミノルタから印画紙事業を継承し、フィルムは他社に製造を委託して販売している。 ■CENTURIA ネガフィルム「コニカミノルタ」コニカは軟調に仕上がるDD200プロ、軟調で低感度高解像度のインプレッサ50、ISO3200の超高感度ネガといった個性的な製品を送り出した。しかしミノルタとの合併後、多くの製品が生産を終了し、2007年3月をもって、フィルム、カメラを含む写真事業から撤退した。 以下は、最後のラインナップ。 ■CENTURIA SUPER ■ベビーフィルム ■CENTURIA PORTRAIT 400 (ISO 400) ■プロフェッショナル 160PS (ISO 160) ネガフィルム「アグフア・ゲバルト」2005年5月に、写真部門から独立したアグフアフォト社が破産申請を行ったことで、事実上の生産及び販売が終了された。以下は最終ラインナップ。なお、2007年には株式会社パワーショベルが、アグフアブランドでフィルムを販売しているLupus Imaging & Media社と業務提携し、日本でのアグフアブランドのフィルム販売を行うことを発表している。 ■ULTRA ■Vista 「Wikipediaより出典 - Article - History - License: GFDL」
|
>>写真フィルムの分類<<用途による写真フィルム 感色性による写真フィルム 色温度による写真フィルム 形態による写真フィルム ISO感度による写真フィルム サイズによる写真フィルム>写真フィルムのサブメニュー<アドバンスドフォトシステム(APS) インスタマチック 赤外線フィルム ネガフィルム ブローニーフィルム モノクロフィルム リバーサルフィルム アグフア・ゲバルト 写真フィルムのメーカースポンサード リンク■「写真フィルム」サブカテゴリ写真の現像について 写真のレンズについて 写真の歴史について 写真の撮り方について |